関西部会

 日本刑法学会関西部会平成29年度冬期例会のお知らせ


  日本刑法学会関西部会冬期例会を、下記の要領で開催致しますので、ご参加下さいますようご案内申し上げます。

  ※ 開催通知をハガキから電子メールにご変更いただける方は、日本刑法学会関西部会事務局(kansaibukai@outlook.jp)にお知らせくださいますと幸いです。


日時2018(平成30)年1月28日(日) 10:00〜17:30
場所京都大学吉田キャンパス 法経本館 法経7番教室
交通:
※ 京阪鴨東線出町柳駅下車 徒歩約20分
時計台裏手にある地図4番の建物東側1階の教室です。
 マイクの不具合により、2階の第6教室に変更されました。

 吉田キャンパスマップ

※ 昼食はキャンパス周辺の飲食店をご利用ください。

プログラム:
個別報告:

  「「正当防衛の正当化根拠について――『法は不法に譲歩する必要はない」という命題の再検討を中心に――』
    山本 和輝氏 (立命館大)

  「間接正犯概念の淵源とその発展について」
    市川  啓氏 (立命館大)
    ※ タイトルに誤りがありましたので訂正しました。お詫び申し上げます。

共同研究:

  「客観的帰属論の到達点と課題」
    安達 光治氏 (立命館大)
    森永 真綱氏 (甲南大)
    深町 晋也氏 (立教大)
    金子  博氏 (近畿大)






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